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ホームページ作成者 プロフィール

こーた

名前 こーた
所在地 大阪

雑記のような記事

ここから下は、いわゆる雑記です。
テーマはそのときどきでバラバラ。
ちゃんと調べた記事もあれば、調べた気になって終わった記事もあります。

役に立つかどうかは、正直その日の気分次第です。
読んで「へえ」と思うかもしれないし、
「で?」と思ってそっと閉じるかもしれません。どちらでも正解です。

書いている本人としては、
気になったことを放っておけなかった結果が並んでいる、
ただそれだけの場所です。

時間があるときに、
タイトルだけ眺めて、
少しでも引っかかったものがあれば読んでみてください。

合わなければ、すぐ次へ。
雑記なんて、そのくらい軽くていいと思っています。

お金の稼ぎ方が

日本は安全な国だと言われているのに

離婚率が高すぎないか?

戦争が身近なことへ

雪道は怖いなーと

最近、禁煙をしているので

掃除ってめんどくさい

日本人の気持ちがちょっとわからない

冬になると乾燥肌が

大人になっても

カラコンってソフトコンタクト

コンタクトはドライアイが

知らなくても困らないけど、知ってたら少し楽になる話

役に立つかは分からないけど、今の自分にはちょうどいいメモ

生活の隙間に置いておきたい、どうでもよくない話

覚えなくていいけど、知ってると助かること

今日を少しだけ静かにする情報の話

役に立つ、という言葉が少し重たい夜に

生活の端っこに置いておく、小さな知識

覚えなくていいことだけ、集めてみた

今日をやり過ごすための、やさしいメモ

役に立つ前の、名前のない話

知らなかっただけで、少し遠回りしていた話

情報は、使う前から意味がある

何も知らないより、少し知っている夜

情報があると、決断は少しやさしくなる

それを知っていた自分を、あとで助けるために

知らなかった、というだけの話

情報を知らないまま、決めていた

無知は、何もしていないようで、ちゃんと影響している

調べなかった自分を、あとから責める夜

知ろうとしなかった時間の分だけ

眠れなかったのは、知らなかったせいだった

知ろうとしなかった自分と、向き合う時間

無知を言い訳にできなくなった夜

自分を責める声だけが残った

後悔は、知識の形をして戻ってくる

もう少しだけ、知ってみようと思えた夜

とりあえず、検索してみることにした

答えは出さないまま、調べる夜

知らなかった言葉を、ひとつずつ拾う

決める前に、調べる時間を持つ

情報の海を、少しだけ泳いでみた

ちゃんと探したら、ちゃんと見つかった

思っていたより、やさしい情報だった

知っているだけで、少し楽になること

あの夜の自分に教えてあげたかった

いい情報は、静かに生活を支えてくれる

情報は、ちゃんと武器になる

知らないまま戦っていた話

武器を持っただけで、景色が変わった

情報があると、相手は急かしてこなくなる

静かに握っておく武器の話

情報は、そっと身を守ってくれる

知らなかった頃の自分を、守れなかった話

情報があると、踏み込まなくていい

静かに守られていたことに、あとから気づく

身を守るために、少し知っておく

信じていた情報が、違っていた夜

正しいと思っていたのに、足りなかった話

安心させる情報ほど、疑えばよかった

嘘よりも、確かめなかったことが残った

情報は正しいかどうかより、確かめられるか

それ、本当に合ってる?と思ったところから

同じ情報を、別の場所でも見てみる

小さな違和感を、見逃さないようにする

正しいかどうかより、確認できるか

確かめる時間も、情報の一部

信じる前に、ひと呼吸だけ

情報は、まず疑ってかかるくらいでちょうどいい

疑うことは、冷たさじゃない

都合のいい話ほど、少し距離を置く

疑う癖がついて、安心できるようになった

信じない勇気も、立派な選択

うまい話は、だいたい急がせてくる

都合のいい部分だけ、強調されている

「誰でも得する話」を、あまり信じなくなった

裏があるというより、書いていないだけ

立ち止まれた自分を、少しだけ評価する

話が良すぎるときほど、静かになる

条件が少ない話を、疑うようになった

「簡単」という言葉の裏側で

得をする話より、損をしない話を選ぶ

急がせる理由が、ちゃんとある話

裏があるのではなく、裏を考えさせない

メリットだけ読んで、決めていた頃

話がきれいすぎると、不安になる

選ばせる前に、決まっている話

「大丈夫」という言葉を、鵜呑みにしなくなった

裏を探すようになって、落ち着いた

いい話かどうかは、すぐには決めない

話がうまい人ほど、説明は少ない

比較しているようで、比べさせない

失敗談が出てこない話は、信用しない

数字が大きいほど、裏を探す

「みんなやってる」は、危険信号

楽そうに見える裏で、誰かが苦労している

「向いている人」の説明がない

裏を考え始めてから、焦らなくなった

「大丈夫」の根拠を探す癖

話が成立していない部分を探す

うまい話に、即答しない自分でいる

裏を見るようになって、世界が普通に見えた

それでも、全部を疑って生きたくはない

信じたい気持ちまで、否定しなくていい

裏を知っても、希望は手放さない

疑いながら、信じるという選択

信じる前に、ちゃんと確かめるだけ

期待してしまう自分を、責めない

信じることを、やめないために疑う

それでも、いい話に出会いたい

信じるかどうかは、最後に決める

疑うことと、信じることの間で

疑うようになっても、期待は消えなかった

全部わかった顔をするのは、やめた

信じたい気持ちが残っているうちは

裏を知っても、前を向いていたい

それでも、いい情報に出会った記憶がある

疑いながらも、希望は持っていたい

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